ある日本共産党地区委員長の日記(一九七七年~一九八四年)

著者・編者鈴木謙次

民青、日本共産党の常任歴40年
1960年代から90年代を走り抜けた
    いま生きる 一つの精神の記録

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商品情報

発売日
サイズ・ページ数 A5判 320ページ
ISBN 978-4-87154-264-7

目次

一、民青専従から党県委員会へ―藤原問題と私―
二、ある日本共産党地区委員長の日記
三、仙南地区から仙台地区へ(一九八四年~一九八七年)
四、地方出張所から党本部へ(一九八九年~二〇〇四年)

著者略歴

鈴木謙次 (スズキケンジ) (著/文)
1943年 東京都品川に生まれる
1962年 香川県立高松高校 卒業          
1966年 東北大学文学部国史学科卒業と同時に民青専従となる          
1969年 民青仙台地区委員長、民青宮城県委員長        
1973年 日本共産党宮城県常任委員
1977年 日本共産党仙南地区委員長
1984年 日本共産党宮城県常任委員、仙台地区副委員長 
1987年 日本共産党中央委員会・北海道東北地方出張所事務主任
1989年 日本共産党後援会全国連絡会事務局長 その後、中央委員会選挙対策局員          
2004年  退職 現在無職
著書 『メールで交わした3・11』(本の泉社 2017年)
   (俳号・聖木翔人)『70歳からの俳句と鑑賞』(本の泉社 2021年)
価格 ¥2,420
(本体価格:¥2200)
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