全身性強皮症とともに生きる ―生活の工夫―

著者・編者満川博美

よりよい療養生活のために
症状への対応をわかりやすく説明

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全身性強皮症とともに生きる ―生活の工夫―_チラシ

2022年11月の新刊

商品情報

発売日
サイズ・ページ数 46版並製 106頁
ISBN 978-4-87154-220-3 C2047

目次

はじめに

第1章 全身性強皮症とは
第2章 皮膚の症状
第3章 心血管系・腎の症状
第4章 消化管の症状
第5章 呼吸器の症状
第6章 その他の症状
第7章 身体活動の目安
第8章 リハビリとセルフケア
第9章 福祉制度の活用
第10章 療養生活の工夫

著者略歴

満川博美(みつかわ・ひろみ)
35歳レイノー現象出現。68歳左第1趾骨髄炎。70歳右手第5指壊死。全身性強皮症と診断され、特定医療費受給者証を交付される。同時に全国膠原病友の会に入会。72歳携帯型酸素濃縮装置の使用を開始。74歳胃食道逆流症発症。76歳左肘部骨膜炎。78歳右第4趾潰瘍。現在週に2日間ほど医療機関で就労中。
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