【あけび書房通信】第53号(2022/1/13)

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あけび書房通信                  第53号  2022.1.13発行

https://akebishobo.com
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「あけび通信」第53号をお届けいたします。今年もよろしくお願いします。
この間紹介された小社の本についてお伝えいたします。

■「鈴木天眼 反戦反骨の大アジア主義」書評 膨張する日本を監視した言論人
 評者: 保阪正康 / 朝⽇新聞掲載:2022年01月08日
 https://book.asahi.com/article/14517417
■同じ1月8日付の西日本新聞の書評欄でも紹介されました。
 『鈴木天眼 反戦反骨の大アジア主義』 高橋信雄著
 https://www.nishinippon.co.jp/item/n/858544
■福島民友でも大きく取り上げらています。
 https://twitter.com/6kR0z4uQTM24v4z/status/1466923029582454784/photo/1

■『平和村で働いた ドイツで出会った世界の子どもたち』が紹介されています。
 ヨミドクター 東ちづる 山あり谷ありダイアリー 2021年12月27日
 「私を忘れないで」と泣く少女 紛争で傷ついた子どもたちの施設で…あの光景に突き動かされて
 https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20211222-OYTET50028/
■法学館憲法研究所のサイトで紹介されています。
 書籍『平和村で働いた ドイツで出会った世界の子どもたち』
 http://www.jicl.jp/ronbun/backnumber/20211011.html

■日本教育新聞に書評が掲載されました。
 人新世を生きる君たちへ 次の日本への教育改革
 https://www.kyoiku-press.com/post-238163/

■法学館憲法研究所のサイトで紹介されています。
 書籍『自衛官と家族の心をまもる 海外派遣によるトラウマ』
 http://www.jicl.jp/ronbun/backnumber/20211115.html

■『建築討論』に紹介されました。
 石丸紀興・千葉桂司・矢野正和・山下和也著『原爆スラムと呼ばれたまち──ひろしま・基町相生通り』
 通りだったひとつのまち(評者:藤本貴子)
 https://t.co/18i2rzeZh1

■シドノスに掲載されました。
 悲劇をこれ以上拡大させないために――『福島の甲状腺検査と過剰診断 子どもたちのために何ができるか』(あけび書房)
 高野徹(著者)医師
 https://synodos.jp/library/27503/

■『グラムシ「未完の市民社会論」の探究ー『獄中ノート』と現代―』
 イタリア文化会館のTwitterで書影付きで紹介されました。
 https://twitter.com/IICTokyo/status/1465126636186071053

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